18年の頃、メークに目覚めて鏡で自分の顔ををまじまじと見るようになったので、しみやそばかすが思った以上に顔に多いことに驚がくを受け、護衛や改めを早めにしなければといった指し始めました。
辺りもそんな最高潮が多かったですが夏場に、日焼け止めを塗らずにジムなどで連日泳いでいたことです。
そのときは、日焼けしてもこれから白くなるから美白なんてしなくてモウマンタイ、って勝手に安心していました
が、後ほどそのUVがしみにつながるとわかり、しみ護衛をしなかったことを後悔しています。
何とか冬季であっても、内部にいだとしても、しみ作戦に日焼け止めを塗りつけることです。
日焼けすることがしみに良くないという、色々なところで耳にするので、できるだけ日焼けをしないように心がけています。
日焼け止めは、皮膚に良くないと訊くこともありますが、たえずSPF50のものによっています。また、シャンプー後には美白用のメーク水によっています。
少し高いものの、美白の効果があれば、しみにも効くのではないかと期待して使用しています。
雪肌精というメーク水をしみ作戦に使用しています。
皮膚へのなじみも美しく、皮膚に浸透している感じがするので、使いごこちには満足しています。
ただ、しみが少なくなったかというと、全然効果は感じられません。
ただし、皮膚概観が白くなったように映る結果、しみも皮膚の色彩によって薄くなっているのかもしれません。
こういうメーク水を使い始めてから、しみが極端に増えたなどの感覚はない結果、しみの護衛になっているのではないかと思います。

キミエホワイトプラス